ニュース番組オープニングアニメーション

【練習】クリエイティブアニメーション
AYANA
AYANA

みなさんこんにちは

魔法使い系Vtuberのアヤナです!

今日はニュース番組オープニングアニメーションについて解説しています!

AYANA
AYANA

それでは早速いってみましょう!

スタート!

こちらのボタンをクリックして新規コンポジションを作成します

コンポジション名を「01 The Map」に変更します

デュレーションを「0;00;07;00」に変更します

背景色を「#00000」に変更します

OKボタンをクリックします

Ctrl+Iキーを押してファイルをインポートします

フッテージを選択します

タイムラインパネルにドラッグ&ドロップします

こちらのレイヤーに「CC Ball Action」エフェクトを適用します

「Grid Spacing」プロパティの値を「4」に変更します

「Ball Size」プロパティの値を「15」に変更します

Ctrl+Dキーを押して「World Map」レイヤーを複製します

メニューバーの「レイヤー」から

「レイヤースタイル」

「境界線」を選択します

Ctrl+Shift+Eキーを押してレイヤーのエフェクトを全て削除します

検索ボックスで「高度な合成」と検索します

「塗りの不透明度」プロパティの値を「2」に変更します

検索ボックスで「境界線」と検索します

「カラー」プロパティの値を「FFFFFF」に変更します

「サイズ」プロパティの値を「2」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;13」に移動します

「Scatter」キーフレームを打ちます

「Rotation」キーフレームを打ちます

「Twist Angle」キーフレームを打ちます

「Ball Size」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;00;00」に移動します

「Scatter」プロパティの値を「350」に変更します

「Rotation」プロパティの値を「180」に変更します

「Twist Angle」プロパティの値を「280」に変更します

「Ball Size」プロパティの値を「28」に変更します

Ctrl+Nキーを押して新規コンポジションを作成します

コンポジション名を「02 The Earth」に変更します

OKボタンをクリックします

フッテージを選択します

タイムラインパネルにドラッグ&ドロップします

こちらのレイヤーに「CC Sphere」エフェクトを適用します

「Radius」プロパティの値を「440」に変更します

「Ambient」プロパティの値を「100」に変更します

「Rotation Z」プロパティの値を「20」に変更します

「Rotation Y」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;06;29」に移動します

「Rotation Y」プロパティの値を「1」に変更します

名前を「Earth_in」に変更します

Ctrl+Dキーを押して「Earth_in」レイヤーを複製します

名前を「Earth_out」に変更します

「Render」のリストボックスをクリックして「外側」に変更します

「Render」のリストボックスをクリックして「内側」に変更します

こちらのレイヤーに「高速ボックスブラー」エフェクトを適用します

「ブラーの半径」プロパティの値を「5」に変更します

「繰り返し」プロパティの値を「6」に変更します

Ctrl+Dキーを押して「Earth_out」レイヤーを複製します

名前を「Earth_full」に変更します

「Render」のリストボックスをクリックして「Full」に変更します

「Radius」プロパティの値を「420」に変更します

こちらのレイヤーに「チョーク」エフェクトを適用します

「チョークマット」プロパティの値を「1.1」に変更します

Ctrl+Dキーを押して「Earth_full」レイヤーを複製します

「Radius」プロパティの値を「550」に変更します

Shiftキーを押しながら範囲内の[1-2]レイヤーを選択します

Tキーを押して不透明度のみ表示させます

「不透明度」プロパティの値を「50」に変更します

「不透明度」プロパティの値を「30」に変更します

Ctrl+Yキーを押して新しいソリッドレイヤーを作成します

ソリッドレイヤー名を「Light string」に変更します

OKボタンをクリックします

こちらのレイヤーに「フラクタルノイズ」エフェクトを適用します

「フラクタルの種類」のリストボックスをクリックして「ストリング」に変更します

「オーバーフロー」のリストボックスをクリックして「クリップ」に変更します

「コントラスト」プロパティの値を「600」に変更します

「明るさ」プロパティの値を「-50」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;15」に移動します

「明るさ」キーフレームを打ちます

「回転」プロパティの値を「5.1」に変更します

「スケール」プロパティの値を「480.6」に変更します

「乱気流のオフ」プロパティの値を「49.7,557.5」に変更します

「複雑度」プロパティの値を「12」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;06;15」に移動します

「回転」キーフレームを打ちます

「スケール」キーフレームを打ちます

「乱気流のオフ」キーフレームを打ちます

「複雑度」キーフレームを打ちます

「サブ影響(%)」プロパティの値を「100」に変更します

「サブスケール」プロパティの値を「50」に変更します

「サブのオフセット」プロパティの値を「258.5」に変更します

「サブのオフセット」キーフレームを打ちます

「展開」プロパティの値を「177」に変更します

「展開」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;00」に移動します

「回転」プロパティの値を「25」に変更します

「スケール」プロパティの値を「600」に変更します

「乱気流のオフ」プロパティの値を「205.2,468」に変更します

「複雑度」プロパティの値を「10」に変更します

「サブのオフセット」プロパティの値を「0」に変更します

「展開」プロパティの値を「0」に変更します

「明るさ」プロパティの値を「-100」に変更します

こちらのレイヤーに「トライトーン」エフェクトを適用します

「ミッドトーン」プロパティの値を「FCF8C6」に変更します

Ctrl+Shift+Cキーを押して選択したレイヤーをプリコンポーズし、名前を「Light sphere」に変更します

Ctrl+Cキーを押して「CC Sphere」エフェクトをコピーします

Homeキーを押してインジケーターを0に移動します

Ctrl+Vキーを押してに貼り付けします

「Radius」プロパティの値を「450」に変更します

レイヤー1のモードを「スクリーン」に変更します

メニューバーの「レイヤー」から

「新規」

「調整レイヤー」を選択します

こちらのレイヤーに「グロー」エフェクトを適用します

「グローしきい値」プロパティの値を「40」に変更します

「グロー半径」プロパティの値を「170」に変更します

「グロー強度」プロパティの値を「1.5」に変更します

Ctrl+Nキーを押して新規コンポジションを作成します

コンポジション名を「03 News」に変更します

OKボタンをクリックします

こちらのボタンをクリックして文字ツールを選択します

文字パネルを開いてテキストを設定します

塗りの色を[#FFFFFF]に変更します

OKボタンをクリックします

線の色を[#E7B505]に変更します

OKボタンをクリックします

Ctrl+Alt+Homeを押してアンカーポイントをオブジェクトの中央に配置します

Ctrl+Homeを押してオブジェクトのアンカーポイントをコンポジション画面の中央に配置します

Ctrl+Dキーを押して「N」レイヤーを複製します

レイヤーをダブルクリックしてテキストを「E」に変更します

レイヤーをダブルクリックしてテキストを「W」に変更します

レイヤーをダブルクリックしてテキストを「S」に変更します

「作成」

「テキストからシェイプを作成」を選択します

「作成」

「テキストからシェイプを作成」を選択します

「作成」

「テキストからシェイプを作成」を選択します

「作成」

「テキストからシェイプを作成」を選択します

Deleteキーを押して「」を削除します

Pキーを押して位置のみ表示させます

「位置」プロパティの値を「1534」に変更します

「位置」プロパティの値を「1113」に変更します

「位置」プロパティの値を「694」に変更します

「位置」プロパティの値を「365」に変更します

こちらのボタンをクリックてアンカーポイントツールを選択します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;00」に移動します

Ctrl+Aキーを押して全てのレイヤーを選択します

こちらをクリックしてレイヤー4の3Dをオンにします

「Y 回転」キーフレームを打ちます

Uキーを押してキーフレームが設定されているプロパティのみを表示します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;00;10」に移動します

「Y 回転」プロパティの値を「180」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;00;20」に移動します

「Y 回転」プロパティの値を「180」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;00」に移動します

「Y 回転」プロパティの値を「180」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;10」に移動します

「Y 回転」プロパティの値を「180」に変更します

Ctrl+Aキーを押して全てのレイヤーを選択します

Sキーを押してスケールのみ表示させます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;00」に移動します

「スケール」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;20」に移動します

こちらをクリックして現在の時間にキーフレームを追加することができます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;10」に移動します

「スケール」プロパティの値を「70」に変更します

Ctrl+Nキーを押して新規コンポジションを作成します

コンポジション名を「04 World」に変更します

OKボタンをクリックします

, キーを押してコンポジション画面をズームアウトします

Ctrl+Tキーを押して文字ツールを選択します

文字パネルを開いてテキストを設定します

塗りの色を[#FFFFFF]に変更します

OKボタンをクリックします

線の色を[#FFFBED]に変更します

OKボタンをクリックします

レイヤーをダブルクリックしてテキストを「World World World World World World 」に変更します

Ctrl+Alt+Homeを押してアンカーポイントをオブジェクトの中央に配置します

Ctrl+Homeを押してオブジェクトのアンカーポイントをコンポジション画面の中央に配置します

Vキーを押して選択ツールに切り替えます

Ctrl+Dキーを押して「World」レイヤーを複製します

Pキーを押して位置のみ表示させます

Homeキーを押してインジケーターを0に移動します

「位置」プロパティの値を「-3067,110」に変更します

「位置」プロパティの値を「4978,326.8」に変更します

「位置」プロパティの値を「-3067,543.5」に変更します

「位置」プロパティの値を「4978,760.3」に変更します

「位置」プロパティの値を「-3067,977」に変更します

Ctrlキーを押しながら[3, 5]のレイヤーをクリックして選択します

このリストボックスをクリックしてリンクしたい親の「World 」レイヤーを選択します

このリストボックスをクリックしてリンクしたい親の「World 」レイヤーを選択します

「位置」キーフレームを打ちます

「位置」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;20」に移動します

「位置」プロパティの値を「2543」に変更します

「位置」プロパティの値を「-99」に変更します

Ctrl+Nキーを押して新規コンポジションを作成します

コンポジション名を「MAIN」に変更します

OKボタンをクリックします

Shift+/キーを押してコンポジション画面をフィットさせます

フッテージを選択します

タイムラインパネルにドラッグ&ドロップします

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;20」に移動します

[ キーを押し選択したレイヤーのインポイントをインジケーターの位置に移動します

Sキーを押してスケールのみ表示させます

「スケール」キーフレームを打ちます

「スケール」プロパティの値を「0」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;00」に移動します

「スケール」プロパティの値を「75」に変更します

Ctrl+Shift+Pキーを押して位置の値を「960,686」に変更します

Tキーを押して不透明度のみ表示させます

「不透明度」プロパティの値を「10」に変更します

Homeキーを押してインジケーターを0に移動します

以上で今日の解説を終わります

AYANA
AYANA

みなさんいかがでしたか?

今日の解説は理解できましたか?

それでは、また次回の講義でお会いしましょう!

それじゃあまた!バイバイ!

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