ハロウィンアニメーション

【練習】クリエイティブアニメーション
AYANA
AYANA

みなさんこんにちは

魔法使い系Vtuberのアヤナです!

今日はハロウィンアニメーションについて解説しています!

AYANA
AYANA

それでは早速いってみましょう!

スタート!

Ctrl+Iキーを押してファイルをインポートします

こちらをクリックして読み込み種類を「コンポジション」に変更します

こちらをクリックしてフッテージのサイズを「レイヤーサイズ」に変更します

OKボタンをクリックします

このフッテージをダブルクリックして開きます

Shift+[‘P’, ‘S’]を押して複数のプロパティを表示させます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;00」に移動します

「スケール」キーフレームを打ちます

「位置」キーフレームを打ちます

Homeキーを押してインジケーターを0に移動します

「スケール」プロパティの値を「0」に変更します

「位置」プロパティの値を「1147,382」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;00;20」に移動します

「スケール」プロパティの値を「5.0,50」に変更します

「位置」プロパティの値を「1150,350」に変更します

Shift+[‘P’, ‘S’, ‘R’]を押して複数のプロパティを表示させます

「回転」キーフレームを打ちます

「スケール」キーフレームを打ちます

「スケール」プロパティの値を「1」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;12」に移動します

「回転」プロパティの値を「1×13」に変更します

「スケール」プロパティの値を「77」に変更します

「位置」キーフレームを打ちます

「位置」プロパティの値を「308,210」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;15」に移動します

Batsのレイヤーの「スケール」プロパティの値を「2800」に変更します

Batsのレイヤーの「位置」プロパティの値を「710,553」に変更します

こちらのボタンをクリックして新規コンポジションを作成します

コンポジション名を「01 Door」に変更します

幅を1920pxに変更します

高さを1080pxに変更します

デュレーションを「0;00;09;00」に変更します

背景色を「#00000」に変更します

OKボタンをクリックします

こちらのボタンをクリックして長方形ツールを選択します

こちらをダブルクリックして画面サイズのシェイプを作成します

塗りの色を[#000000]に変更しますOKボタンをクリックします

線幅を10pxに変更します

線の色を[#FFFFFF]に変更します

OKボタンをクリックします

名前を「Door」に変更します

Sキーを押してスケールのみ表示させます

「現在の縦横比を固定」チェックボックスをクリックします

「スケール」プロパティの値を「18,58」に変更します

Ctrl+Dキーを押して「Door」レイヤーを複製します

塗りの色を[#FF5400]に変更します

OKボタンをクリックします

Ctrl+[キーを押して選択したレイヤーを下に移動します

テンキーの1を押してレイヤー「1」を選択します

Yキーを押してアンカーポイントツールを選択します

Vキーを押して選択ツールに切り替えます

Ctrl+Dキーを押して「Rectangle 1」プロパティを複製します

「現在の縦横比を固定」チェックボックスをクリックします

「サイズ」プロパティの値を「1000,200」に変更します

「位置」プロパティの値を「0,-280」に変更します

「現在の縦横比を固定」チェックボックスをクリックします

「サイズ」プロパティの値を「1500,350」に変更します

「位置」プロパティの値を「0,280」に変更します

こちらのボタンを押してレイヤーの楕円のマスクを作成します

こちらをダブルクリックして画面サイズのシェイプを作成します

「現在の縦横比を固定」チェックボックスをクリックします

「サイズ」プロパティの値を「200,100」に変更します

「位置」プロパティの値を「669,-31」に変更します

メニューバーの「レイヤー」から

「新規」

「ヌルオブジェクト」を選択します

Shiftキーを押しながら範囲内の[2-3]レイヤーを選択します

このリストボックスをクリックしてリンクしたい親の「ヌル 1」レイヤーを選択します

テンキーの1を押してレイヤー「1」を選択します

Sキーを押してスケールのみ表示させます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;15」に移動します

「スケール」キーフレームを打ちます

「スケール」プロパティの値を「50」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;07」に移動します

「スケール」プロパティの値を「110」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;06;15」に移動します

こちらをクリックして現在の時間にキーフレームを追加することができます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;08;29」に移動します

「スケール」プロパティの値を「600」に変更します

テンキーの2を押してレイヤー「2」を選択します

検索ボックスで「パス」と検索します

「ベジェパスに変換」を選択します

「ベジェパスに変換」を選択します

「ベジェパスに変換」を選択します

検索ボックスで「パス」と検索します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;15」に移動します

「パス」キーフレームを打ちます

「パス」キーフレームを打ちます

「パス」キーフレームを打ちます

Sキーを押してスケールのみ表示させます

「スケール」キーフレームを打ちます

Uキーを押してキーフレームが設定されているプロパティのみを表示します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;06;10」に移動します

「スケール」プロパティの値を「-8」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;04;10」に移動します

Gキーを押してペンツールを選択します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;06;10」に移動します

, キーを押してコンポジション画面をズームアウトします

F2キーを押してすべての選択を解除します

ストロークオプションを選択します

線をなしに変更します

名前を「Shadow」に変更します

Ctrl+Shift+[キーを押して選択したレイヤーを一番下に移動します

このリストボックスをクリックしてリンクしたい親の「ヌル 1」レイヤーを選択します

検索ボックスで「パス」と検索します

「パス」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;15」に移動します

こちらをクリックして現在の時間にキーフレームを追加することができます

Uキーを押してキーフレームが設定されているプロパティのみを表示します

Gキーを押してペンツールを選択します

。キーを押してコンポジション画面をズームインします

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;04;00」に移動します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;04;15」に移動します

Vキーを押して選択ツールに切り替えます

フッテージを選択します

タイムラインパネルにドラッグ&ドロップします

このリストボックスをクリックしてリンクしたい親の「ヌル 1」レイヤーを選択します

Sキーを押してスケールのみ表示させます

「スケール」プロパティの値を「500」に変更します

Ctrl+Shift+Pキーを押して位置の値を「-286,-1327」に変更します

Shift+/キーを押してコンポジション画面をフィットさせます

こちらのボタンをクリックして新規コンポジションを作成します

コンポジション名を「Smile」に変更します

デュレーションを「0;00;8;00」に変更します

背景色を「#00000」に変更します

OKボタンをクリックします

Gキーを押してペンツールを選択します

名前を「Left eye」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;15」に移動します

検索ボックスで「パス」と検索します

「パス」キーフレームを打ちます

Uキーを押してキーフレームが設定されているプロパティのみを表示します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;15」に移動します

こちらをクリックして現在の時間にキーフレームを追加することができます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;00」に移動します

Gキーを押してペンツールを選択します

Ctrl+Cキーを押して「Path」キーフレームをコピーします

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;04;15」に移動します

Ctrl+Vキーを押してレイヤーに貼り付けします

Ctrl+Dキーを押して「Left eye」レイヤーを複製します

名前を「Right eye」に変更します

メニューバーの「レイヤー」から

「トランスフォーム」

「水平方向に反転」を選択します

F2キーを押してすべての選択を解除します

Ctrl+Alt+Homeを押してアンカーポイントをオブジェクトの中央に配置します

名前を「Nose」に変更します

Gキーを押してペンツールを選択します

F2キーを押してすべての選択を解除します

メニューバーの「ビュー」から

「ガイドをロック」

名前を「Mouth」に変更します

検索ボックスで「パス」と検索します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;06;00」に移動します

「パス」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;07;00」に移動します

Gキーを押してペンツールを選択します

Vキーを押して選択ツールに切り替えます

Uキーを押してキーフレームが設定されているプロパティのみを表示します

F9キーを押してイージーイーズを適用します

こちらのボタンをクリックしてグラフエディターを表示させます

「速度グラフを編集」を選択します

グラフを調整します

こちらのレイヤーに「波形ワープ」エフェクトを適用します

「波形の種類」のリストボックスをクリックして「三角形」に変更します

「波形の幅」プロパティの値を「80」に変更します

「波形の速度」プロパティの値を「0」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;06;00」に移動します

「波形の高さ」キーフレームを打ちます

「波形の高さ」プロパティの値を「0」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;07;00」に移動します

「波形の高さ」プロパティの値を「50」に変更します

Ctrl+Aキーを押して全てのレイヤーを選択します

Ctrl+Shift+Cキーを押して選択したレイヤーをプリコンポーズし、名前を「Comp_smile」に変更します

メニューバーの「レイヤー」から

「新規」

「ヌルオブジェクト」を選択します

このリストボックスをクリックしてリンクしたい親の「ヌル 1」レイヤーを選択します

Shift+[‘P’, ‘S’]を押して複数のプロパティを表示させます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;00」に移動します

「スケール」キーフレームを打ちます

「位置」キーフレームを打ちます

Homeキーを押してインジケーターを0に移動します

「スケール」プロパティの値を「3800」に変更します

「位置」プロパティの値を「1120,2875」に変更します

Ctrl+Nキーを押して新規コンポジションを作成します

コンポジション名を「Main_comp」に変更します

幅を3840pxに変更します

高さを2160pxに変更します

デュレーションを「0;00;17;00」に変更します

背景色を「#00000」に変更します

OKボタンをクリックします

フッテージを選択します

タイムラインパネルにドラッグ&ドロップします

フッテージを選択します

タイムラインパネルにドラッグ&ドロップします

こちらをクリックしてコンポジションレイヤーをコラップトランスフォームしたり、ベクトルレイヤーを連続ラスタライズしたり切り替える事ができます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;09;00」に移動します

[ キーを押し選択したレイヤーのインポイントをインジケーターの位置に移動します

Shift+/キーを押してコンポジション画面をフィットさせます

Shift+[‘P’, ‘S’]を押して複数のプロパティを表示させます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;00」に移動します

「スケール」キーフレームを打ちます

「スケール」プロパティの値を「80」に変更します

「位置」プロパティの値を「2030,1611」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;05;00」に移動します

「スケール」プロパティの値を「100」に変更します

Ctrl+Iキーを押してファイルをインポートします

フッテージを選択します

タイムラインパネルにドラッグ&ドロップします

以上で今日の解説を終わります

AYANA
AYANA

みなさんいかがでしたか?

今日の解説は理解できましたか?

それでは、また次回の講義でお会いしましょう!

それじゃあまた!バイバイ!

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