リキッドウェーブロゴアニメーション

【連絡】ロゴアニメーション
AYANA
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みなさんこんにちは

魔法使い系Vtuberのアヤナです!

今日はリキッドウェーブロゴアニメーションについて解説しています!

AYANA
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それでは早速いってみましょう!

スタート!

こちらのボタンをクリックして新規コンポジションを作成します

Ctrl + Nキーを押してもできます

コンポジション名を「Liquid Wave Logo」に変更します

デュレーションを「0:00:10:00」に変更します

OKボタンをクリックします

Ctrl+Yキーを押して 新しいソリッドレイヤーを作成します

レイヤー名を「Line 1」に変更します

OKボタンをクリックします

こちらのボタンをクリックしてペンツールを選択します。もしくはGショートカットキーを押します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに「CC Particle Systems II」と入力し検索します

エンターキーを押してエフェクトを適用します

「Birth Rate」プロパティの値を「55」に変更します

「Longevity (sec)」プロパティの値を「0.5」に変更します

「Velocity」プロパティの値を「0」に変更します

「Gravity」プロパティの値を「0」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;14」に移動します

Mキーを押してマスクのみ表示させます

Ctrl+Cキーを押して「Mask Path」プロパティをコピーします

Homeキーを押してインジケーターを0に移動します

「位置」キーフレームを打ちます

Ctrl+Vキーを押してこちらにを貼り付けします。

Uキーを押してキーフレームが設定されているプロパティのみを表示します

F9キーを押してイージーイーズを適用します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;00」に移動します

「Particle Type」のリストボックスをクリックして「Faded Sphere」に変更します

「Death Size」プロパティの値を「0」に変更します

「Max Opacity」プロパティの値を「100」に変更します

「Death Color」プロパティの値を「EF476F」に変更します

「Birth Color」プロパティの値を「EF476F」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;14」に移動します

「Birth Color」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;22」に移動します

「Birth Color」プロパティの値を「46FFEB」に変更します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに「チョーク」と入力し検索します

ダブルクリックをしてエフェクトを適用します

「チョークマット」プロパティの値を「40」に変更します

Alt+Shift+右矢印キーを3回押してキーフレームを30フレーム移動します

Ctrl+Dキーを押して「Line 1」複製します

名前を「Line White 1」に変更します

「Birth Rate」プロパティの値を「50」に変更します

全ての「Birth Color」のキーフレームを削除します

「Birth Color」プロパティの値を「FFFFFF」に変更します

「Death Color」プロパティの値を「FFFFFF」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;00;02」に移動します

[キーを押し選択したレイヤーのアウトポイントをインジケーターの位置に移動します

Ctrl+[ キーを押し選択したレイヤーを下に移動します

Shiftキーを押しながら範囲内の[1-2]レイヤーを選択します

Ctrl+Dキーを押して「2 layers」複製します

Ctrl+] キーを押し選択したレイヤーを上に移動します

メニューバーの「レイヤー」から

「トランスフォーム」

「水平方向に反転」を選択します

メニューバーの「レイヤー」から

「トランスフォーム」

「垂直方向に反転」を選択します

Pキーを押して位置のみ表示させます

「位置」プロパティの値を「960,470」に変更します

名前を「Line 2」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;14」に移動します

「Birth Color」プロパティの値を「FFD166」に変更します

「Death Color」プロパティの値を「FFD166」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;22」に移動します

「Birth Color」プロパティの値を「A953DF」に変更します

Ctrl+Aキーを押して全てのレイヤーを選択します

Ctrl+Dキーを押して「」複製します

Ctrl+] キーを押し選択したレイヤーを上に移動します

Alt+Shift+PageDownキーを1回押して選択したレイヤーを移動します

Ctrl+Aキーを押して全てのレイヤーを選択します

Shift+Ctrl+Cを押してレイヤーをプリコンポーズします

そして名前を「Lines」に変更します

OKボタンをクリックします

Ctrl+0キーを押してプロジェクトパネルの表示を切り替えます

こちらのボタンをクリックして新規コンポジションを作成します

Ctrl + Nキーを押してもできます

コンポジション名を「Ava」に変更します

OKボタンをクリックします

こちらのボタンを押して楕円ツールを選択します

Qキーを押してもできます

こちらのボタンをダブルクリックしてオブジェクトを画面いっぱいに配置します

塗りの色を[FFFFFF]に変更します

OKボタンをクリックします

「サイズ」プロパティの値を「400,400」に変更します

名前を「Ellipse」に変更します

こちらのボタンを押して長方形ツールを選択します

Qキーを押してもできます

名前を「Rectangle Wave」に変更します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに「タービュレントディスプレイス」と入力し検索します

エンターキーを押してエフェクトを適用します

「変形」のリストボックスをクリックして「タービュレントスムーザー」に変更します

「量」プロパティの値を「100」に変更します

「サイズ」プロパティの値を「40」に変更します

「複雑度」プロパティの値を「10」に変更します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに「グラデーション」と入力し検索します

ダブルクリックをしてエフェクトを適用します

「グラデーションの開始」プロパティの値を「600」に変更します

「開始色」プロパティの値を「6ED5E1」に変更します

「グラデーションの終了」プロパティの値を「400」に変更します

「終了色」プロパティの値を「F373A0」に変更します

Sキーを押してスケールのみ表示させます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;00;00」に移動します

「スケール」プロパティの値を「60,0」に変更します

「スケール」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;00;15」に移動します

「スケール」プロパティの値を「60,100」に変更します

Ctrl+[ キーを押し選択したレイヤーを下に移動します

トラックマットを「アルファマット」に変更します

Ctrl+0キーを押してプロジェクトパネルの表示を切り替えます

Ctrl + Iキーを押してファイルをインポートします

このフッテージを選択します

タイムラインパネルにドラッグ&ドロップします

Ctrl+Shift+] キーを押して選択したレイヤーを一番上に移動します

Sキーを押してスケールのみ表示させます

「スケール」プロパティの値を「50」に変更します

Ctrl+Dキーを押して「楕円」複製します

Ctrl+] キーを押し選択したレイヤーを上に移動します

トラックマットを「アルファマット」に変更します

このフッテージを選択します

Ctrl+Cキーを押して「Ava」コンポジションをコピーします

Ctrl+Vキーを押してこちらにを貼り付けします。

このフッテージを選択します

名前を「Shadow」に変更します

このフッテージをダブルクリックして開きます

Deleteキーを押します

こちらのスイッチをクリックすると、レイヤーの表示を切り替えます

塗りを変更します

幅を15pxに変更します

線の色を[3F838B]に変更します

OKボタンをクリックします

塗りの色を[3F838B]に変更します

OKボタンをクリックします

トラックマットを「トラックマットなし」に変更します

トラックマットを「アルファマット」に変更します

コンポジションを切り替えます

この「Ava」,「Shadow」,「02 Background.png」フッテージを選択します

タイムラインパネルにドラッグ&ドロップします

Ctrl+Alt+Fキーを押してコンポジションに合わせてスケールを調整します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;21」に移動します

[キーを押し選択したレイヤーのアウトポイントをインジケーターの位置に移動します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;03」に移動します

Sキーを押してスケールのみ表示させます

「スケール」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;15」に移動します

「スケール」プロパティの値を「0」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;22」に移動します

「スケール」プロパティの値を「75」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;25」に移動します

「スケール」プロパティの値を「30」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;25」に移動します

Nキーを押してワークエリア終了を設定します

Homeキーを押してインジケーターを0に移動します

Spaceキーを押してプレビュー再生します

以上で今日の解説を終わります

AYANA
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みなさんいかがでしたか?

今日の解説は理解できましたか?

それでは、また次回の講義でお会いしましょう!

それじゃあまた!バイバイ!

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