ギャラクシースペースアニメーション

【練習】クリエイティブアニメーション
AYANA
AYANA

みなさんこんにちは

魔法使い系Vtuberのアヤナです!

今日はギャラクシースペースアニメーションについて解説しています!

AYANA
AYANA

それでは早速いってみましょう!

スタート!

Ctrl + Iキーを押してファイルをインポートします

こちらをクリックして読み込み種類を「コンポジション」に変更します

こちらをクリックしてフッテージのサイズを「レイヤーサイズ」に変更します

OKボタンをクリックします

このフッテージをダブルクリックして開きます

こちらをクリックしてレイヤー1の3Dをオンに切り替える事ができます

Shiftキーを押しながら範囲内の[1-3]レイヤーを選択します

Shift+[‘R’, ‘P’]を押して複数のプロパティを表示させます

「方向」キーフレームを打ちます

「位置」キーフレームを打ちます

「位置」プロパティの値を「1800,250」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;10」に移動します

「方向」プロパティの値を「10」に変更します

「位置」プロパティの値を「-6,100,-267」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;00;20」に移動します

「方向」キーフレームを打ちます

「位置」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;10」に移動します

「方向」プロパティの値を「40」に変更します

「位置」プロパティの値を「990,660,2200」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;00」に移動します

「方向」プロパティの値を「45」に変更します

「位置」プロパティの値を「2390,-905,4000」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;00」に移動します

「位置」キーフレームを打ちます

「位置」プロパティの値を「1140,280,3490」に変更します

「方向」プロパティの値を「30」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;10」に移動します

「位置」プロパティの値を「788,550,-100」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;20」に移動します

「位置」プロパティの値を「570,790,-300」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;00」に移動します

「位置」プロパティの値を「1050,803,-1000」に変更します

Shift+Ctrl+Cを押してレイヤーをプリコンポーズします

そして名前を「Rocket 1」に変更します

OKボタンをクリックします

Shift+Ctrl+Cを押してレイヤーをプリコンポーズします

そして名前を「Rocket 2」に変更します

OKボタンをクリックします

Shift+Ctrl+Cを押してレイヤーをプリコンポーズします

そして名前を「UFO」に変更します

OKボタンをクリックします

エフェクト/プリセットの検索ボックスに「エコー」と入力し検索します

エンターキーを押してエフェクトを適用します

「減衰」プロパティの値を「0.45」に変更します

「エコー演算子」のリストボックスをクリックして「前に合成」に変更します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに「グロー」と入力し検索します

ダブルクリックをしてエフェクトを適用します

「グローしきい値」プロパティの値を「68」に変更します

Ctrl+Cキーを押して「Echo, Glow」effectsをコピーします

Ctrl+Vキーを押してこちらにを貼り付けします。

Ctrl+Vキーを押してこちらにを貼り付けします。

こちらのスイッチをクリックすると、そのレイヤーのみが表示されます

. (ドット)キーを押してコンポジションパネルをズームインします

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;00」に移動します

こちらのボタンを押してパペット位置ピンツールを選択します

こちらのボタンを押してパペット詳細ピンツールを選択します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;10」に移動します

「位置」プロパティの値を「75,30」に変更します

「スケール」プロパティの値を「90」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;20」に移動します

「位置」プロパティの値を「125,30」に変更します

「スケール」プロパティの値を「120」に変更します

Altキーを押しながら「位置」プロパティのストップウォッチをクリックしてエクスプレッション「loopOut(“pingpong”,3)」を追加します

Altキーを押しながら「スケール」プロパティのストップウォッチをクリックしてエクスプレッション「loopOut(“pingpong”,3)」を追加します

テンキーの「4」を押してレイヤーを選択します

こちらのスイッチをクリックすると、そのレイヤーのみが表示されます

Shift+/キーを押してコンポジションパネルに画面をフィットさせます

Ctrlキーを押しながら[5, 6, 8]のレイヤーをクリックして選択します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに「Wiggle – position」と入力し検索します

ダブルクリックをしてエフェクトを適用します

「ウィグルの速度」プロパティの値を「1」に変更します

「ウィグルの量」プロパティの値を「4」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;10」に移動します

Pキーを押して位置のみ表示させます

「位置」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;00」に移動します

「位置」プロパティの値を「343,300」に変更します

Ctrl+Tキーを押して文字ツールに切り替えます

フォントの設定を変更します

塗りの色を[3AB803]に変更します

Ctrl+Alt+Homeキーを押してアンカーポイントをオブジェクトの中心に移動します

Ctrl+Homeキーを押してアンカーポイントを基準としてオブジェクトを中心に配置します

こちらをクリックしてレイヤー1の3Dをオンに切り替える事ができます

Pキーを押して位置のみ表示させます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;00」に移動します

「位置」キーフレームを打ちます

「位置」プロパティの値を「970,570,7000」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;04;00」に移動します

「位置」プロパティの値を「960,540,-200」に変更します

Ctrl+Yキーを押して 新しいソリッドレイヤーを作成します

レイヤー名を「Star」に変更します

色を変更します

OKボタンをクリックします

Ctrl+Shift+[ キーを押して選択したレイヤーを一番下に移動します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに「CC Star Burst」と入力し検索します

エンターキーを押してエフェクトを適用します

「Size」プロパティの値を「30」に変更します

「Speed」プロパティの値を「0.1」に変更します

Ctrl+Yキーを押して 新しいソリッドレイヤーを作成します

レイヤー名を「Background」に変更します

色を変更します

OKボタンをクリックします

Ctrl+Shift+[ キーを押して選択したレイヤーを一番下に移動します

Homeキーを押してインジケーターを0に移動します

Spaceキーを押してプレビュー再生します

以上で今日の解説を終わります

AYANA
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みなさんいかがでしたか?

今日の解説は理解できましたか?

それでは、また次回の講義でお会いしましょう!

それじゃあまた!バイバイ!

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