3Dスクリーンアニメーションの作り方

【練習】3Dアニメーション
AYANA
AYANA

みなさんこんにちは

魔法使い系Vtuberのアヤナです!

今日は3Dスクリーンアニメーションの作り方について解説しています!

AYANA
AYANA

それでは早速いってみましょう!

スタート!

Ctrl + Iキーを押してファイルをインポートします

こちらをクリックして読み込み種類を「コンポジション」に変更します

こちらをクリックしてフッテージのサイズを「レイヤーサイズ」に変更します

OKボタンをクリックします

このフッテージをダブルクリックして開きます

Ctrl+Aキーを押して全てのレイヤーを選択します

Aキーを押してアンカーポイントのみ表示させます

「アンカーポイント」プロパティの値を「30,40.6」に変更します

「アンカーポイント」プロパティの値を「195.5,176」に変更します

「アンカーポイント」プロパティの値を「145,165」に変更します

「アンカーポイント」プロパティの値を「50,290」に変更します

「アンカーポイント」プロパティの値を「648,488」に変更します

「アンカーポイント」プロパティの値を「346,370」に変更します

「アンカーポイント」プロパティの値を「207,146」に変更します

「アンカーポイント」プロパティの値を「495,649」に変更します

「アンカーポイント」プロパティの値を「612,225」に変更します

「アンカーポイント」プロパティの値を「450,219」に変更します

Ctrl+Aキーを押して全てのレイヤーを選択します

全てのレイヤーを閉めます

[1]レイヤーを選択します

Rキーを押して回転のみ表示させます

「回転」キーフレームを打ちます

「回転」プロパティの値を「-2,0」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;00;10」に移動します

「回転」プロパティの値を「2,0」に変更します

Altキーを押しながら「回転」プロパティのストップウォッチをクリックしてエクスプレッション「loopOut(“pingpong”)」を追加します

Ctrl+Cキーを押して「回転」プロパティをコピーします

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;00;00」に移動します

Shiftキーを押しながら範囲内の[2-10]レイヤーを選択します

Ctrl+Vキーを押してこちらに回転を貼り付けします。

Ctrl+Aキーを押して全てのレイヤーを選択します

Pキーを押して位置のみ表示させます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;00」に移動します

「位置」キーフレームを打ちます

「位置」プロパティの値を「852,-35」に変更します

「位置」プロパティの値を「60,-5」に変更します

「位置」プロパティの値を「-4,460」に変更します

「位置」プロパティの値を「20,1084」に変更します

「位置」プロパティの値を「1041,1091」に変更します

「位置」プロパティの値を「1923,1013」に変更します

「位置」プロパティの値を「1308,-14」に変更します

「位置」プロパティの値を「1528,1089」に変更します

「位置」プロパティの値を「1917,548」に変更します

「位置」プロパティの値を「1834,57」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;00」に移動します

「位置」プロパティの値を「685,-379」に変更します

「位置」プロパティの値を「-713,-5」に変更します

「位置」プロパティの値を「-620,408」に変更します

「位置」プロパティの値を「-605,1300」に変更します

「位置」プロパティの値を「1185,1611」に変更します

「位置」プロパティの値を「2371,1300」に変更します

「位置」プロパティの値を「1427,-270」に変更します

「位置」プロパティの値を「2055,1765」に変更します

「位置」プロパティの値を「2427,550」に変更します

「位置」プロパティの値を「2371,57」に変更します

Ctrl + Iキーを押してファイルをインポートします

こちらをクリックして読み込み種類を「コンポジション」に変更します

こちらをクリックしてフッテージのサイズを「レイヤーサイズ」に変更します

OKボタンをクリックします

このフッテージをダブルクリックして開きます

こちらをクリックすると3Dレイヤーのオン・オフを切り替える事ができます

3Dビューをクリックして様々な角度にビューを変更します

Ctrl+Aキーを押して全てのレイヤーを選択します

Pキーを押して位置のみ表示させます

「位置」プロパティの値を「953,388,167」に変更します

「位置」プロパティの値を「948.5,1058,-371」に変更します

「位置」プロパティの値を「928,1035.5,-738」に変更します

「位置」プロパティの値を「639,460」に変更します

Shiftキーを押しながら範囲内の[2-3]レイヤーを選択します

Rキーを押して回転のみ表示させます

「X回転」プロパティの値を「-92,0」に変更します

Ctrl+Aキーを押して全てのレイヤーを選択します

Sキーを押してスケールのみ表示させます

「現在の縦横比を固定」チェックボックスをクリックします

「スケール」プロパティの値を「160,395」に変更します

「スケール」プロパティの値を「170,190」に変更します

「スケール」プロパティの値を「155,180」に変更します

[the sun]レイヤーを選択します

Pキーを押して位置のみ表示させます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;10」に移動します

「位置」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;02;20」に移動します

「位置」プロパティの値を「1240,593,94」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;20」に移動します

「位置」プロパティの値を「1620,1050,153」に変更します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに「ノイズhls」と入力し検索します

ダブルクリックをしてエフェクトを適用します

「色相」プロパティの値を「5」に変更します

「明度」プロパティの値を「13」に変更します

「彩度」プロパティの値を「5」に変更します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに「波紋」と入力し検索します

エンターキーを押してエフェクトを適用します

「半径」プロパティの値を「100」に変更します

「波形の速度」プロパティの値を「5」に変更します

「波形の幅」プロパティの値を「30」に変更します

「波形の高さ」プロパティの値を「35」に変更します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに「色かぶり補正」と入力し検索します

エンターキーを押してエフェクトを適用します

「ブラックをマップ」プロパティの値を「FAF392」に変更します

「ホワイトをマップ」プロパティの値を「F3E95B」に変更します

「色合いの量」プロパティの値を「80」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;10」に移動します

「ホワイトをマップ」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;04;20」に移動します

「ホワイトをマップ」プロパティの値を「F29E38」に変更します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに「他のカラーへ変更」と入力し検索します

エンターキーを押してエフェクトを適用します

「変更するカラー」プロパティの値を「FDCC22」に変更します

「変更後のカラー」プロパティの値を「EE6AFE」に変更します

「色相」プロパティの値を「80」に変更します

「明度」プロパティの値を「100」に変更します

「彩度」プロパティの値を「100」に変更します

「色相」キーフレームを打ちます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;00」に移動します

「色相」プロパティの値を「5」に変更します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに「4色グラデーション」と入力し検索します

エンターキーを押してエフェクトを適用します

「不透明度」プロパティの値を「80」に変更します

「Blending Mode」のリストボックスをクリックして「オーバーレイ」に変更します

3Dビューをクリックして様々な角度にビューを変更します

メニューバーの「レイヤー」から

「新規」

「カメラ」を選択しカメラレイヤーを作成します

名前を「Camera main」に変更します

こちらをクリックして種類を「Two_Node_Camera」に変更します

こちらをクリックしてプリセットを「50mm」に変更します

OKボタンをクリックします

Shift+[‘P’, ‘A’]を押して複数のプロパティを表示させます

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;00」に移動します

「位置」キーフレームを打ちます

「目標点」キーフレームを打ちます

「目標点」プロパティの値を「1072,539,-765.5」に変更します

「位置」プロパティの値を「1207,600,-3502」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;01;20」に移動します

「目標点」プロパティの値を「1072,539,-765.5」に変更します

「位置」プロパティの値を「1224,-380,-2500」に変更します

Alt+Shift+Jキーを押してインジケーターを「0;00;03;20」に移動します

「目標点」プロパティの値を「1164,725,-58」に変更します

「位置」プロパティの値を「1041,500,-1869」に変更します

Ctrl+Tキーを押して文字ツールに切り替えます

フォントの設定を変更します

塗りの色を[EDFFFC]に変更します

Ctrl+Alt+Homeキーを押してアンカーポイントをオブジェクトの中心に移動します

Ctrl+Homeキーを押してアンカーポイントを基準としてオブジェクトを中心に配置します

Pキーを押して位置のみ表示させます

Altキーを押しながら「位置」プロパティのストップウォッチをクリックしてエクスプレッション「wiggle(3,5)」を追加します

Ctrl+0キーを押してプロジェクトパネルの表示を切り替えます

このフッテージを選択します

タイムラインパネルにドラッグ&ドロップします

Homeキーを押してインジケーターを0に移動します

Spaceキーを押してプレビュー再生します

以上で今日の解説を終わります

AYANA
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みなさんいかがでしたか?

今日の解説は理解できましたか?

それでは、また次回の講義でお会いしましょう!

それじゃあまた!バイバイ!

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