カメラのアングルが素早く変わるテキストアニメーション

【練習】テキストアニメーション
AYANA
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みなさんこんにちは

魔法使い系Vtuberのアヤナです!

今日はカメラのアングルが素早く変わるテキストアニメーションについて解説しています!

AYANA
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それでは早速いってみましょう!

スタート!

こちらのボタンを押して新規コンポジションを作成します

Ctrl + Nキーを押しても新規コンポジションを作成できます

コンポジション名を変更します

デュレーションを[0;00;10;00]に変更します

背景色を[030E2A]に変更します

OKボタンをクリックします

こちらのボタンを押して新規コンポジションを作成します

Ctrl + Nキーを押しても新規コンポジションを作成できます

コンポジション名を変更します

OKボタンをクリックします

高さを変更します

こちらのボタンを押して文字ツールを選択します

Ctrl + Tキーを押しても文字ツールに変更できます

フォントの設定を変更します

塗りの色を[32C3FF]に変更します

OKボタンをクリックします

Ctrl + Alt + Homeキーを押してアンカーポイントを中心に移動します

Ctrl + Homeキーを押してアンカーポイントを基準としてオブジェクトを中心に配置します

Ctrl + Dキーを押して複製します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに[CC Composite]と入力し検索します

Enterキーを押してエフェクトを適用します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに[CC Particle Systems II]と入力し検索します

Enterキーを押してエフェクトを適用します

[Longevity (sec)]プロパティの値を[0.3,0]に変更します

[Birth Rate]プロパティの値を[0.2,0]に変更します

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;01;15]に移動します

[Particle_Type]のリストボックスをクリックして「Cube」に変更します

[Opacity_Map]のリストボックスをクリックして「Constant」に変更します

こちらのチェックボックスをクリックします

[Birth Color]プロパティの値を[AEFCFC,0]に変更します

[Death Color]プロパティの値を[436478,0]に変更します

[Death Size]プロパティの値を[1,0]に変更します

[Birth Size]プロパティの値を[0.5,0]に変更します

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;00;00]に移動します

[Birth Size]キーフレームを打ちます

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;02;15]に移動します

[Birth Size]プロパティの値を[4,0]に変更します

[position]プロパティの値を[1680,200]に変更します

[Position]キーフレームを打ちます

Homeキーを押してインジケーターを0に移動します

[position]プロパティの値を[380,200]に変更します

[Animation]のリストボックスをクリックして「Direction Normalized」に変更します

[Velocity]プロパティの値を[0,0]に変更します

[Gravity]プロパティの値を[-1,0]に変更します

テンキーの[2]を押してレイヤーを選択します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに[リニアワイプ]と入力し検索します

Enterキーを押してエフェクトを適用します

[境界のぼかし]プロパティの値を[30,0]に変更します

[ワイプ角度]プロパティの値を[-150,0]に変更します

Homeキーを押してインジケーターを0に移動します

[変換終了]プロパティの値を[100,0]に変更します

[変換終了]キーフレームを打ちます

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;02;15]に移動します

[変換終了]プロパティの値を[0,0]に変更します

こちらをクリックするとモーションブラーのオン・オフを切り替える事ができます

Ctrl + 0キーを押してプロジェクトパネルの表示・非表示を切り替えます

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;08;15]に移動します

Ctrl + Iキーを押してファイルをインポートします

Sキーを押してスケールのみ表示させます

[スケール]プロパティの値を[30,0]に変更します

こちらのボタンを押して文字ツールを選択します

Ctrl + Tキーを押しても文字ツールに変更できます

塗りの色を[FFFFFF]に変更します

OKボタンをクリックします

Ctrl + Alt + Homeキーを押してアンカーポイントを中心に移動します

Vキーを押して選択ツールに切り替えます

Ctrl + Tキーを押して文字ツールに切り替えます

Ctrl + Alt + Homeキーを押してアンカーポイントを中心に移動します

Ctrl + Shift + ‘Ctrl + Shift + Bracket’を押して選択したレイヤーを一番下に移動します

Vキーを押して選択ツールに切り替えます

Shiftキーを押しながら複数のレイヤーをクリックして選択します

Pキーを押して位置のみ表示させます

[位置]キーフレームを打ちます

[位置]プロパティの値を[970,340]に変更します

[位置]プロパティの値を[1185,600]に変更します

[位置]プロパティの値を[1390,820]に変更します

[位置]プロパティの値を[835,700]に変更します

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0:00:08:00]に移動します

[位置]プロパティの値を[1114,-50]に変更します

[位置]プロパティの値を[1750,850]に変更します

[位置]プロパティの値を[913,655]に変更します

[位置]プロパティの値を[18,850]に変更します

Ctrlキーを押しながら複数のレイヤーをクリックして選択します

Rキーを押して回転のみ表示させます

[回転]キーフレームを打ちます

[回転]プロパティの値を[90,0]に変更します

[回転]プロパティの値を[270,0]に変更します

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0:00:08:15]に移動します

[回転]プロパティの値を[0,0]に変更します

[回転]プロパティの値を[0,0]に変更します

こちらをクリックすると3Dレイヤーのオン・オフを切り替える事ができます

メニューバーの「レイヤー」から「新規」「カメラ」を選択しカメラレイヤーを作成します

OKボタンをクリックします”” 

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;02;10]に移動します

テンキーの[2]を押してレイヤーを選択します

Ctrl + Alt + Shift + \(バックスラッシュ)を押してカメラとそのポイントを移動し、選択した3Dレイヤーを表示します

テンキーの[1]を押してレイヤーを選択します

Aキーを押して目標点のみ表示させます

[Point of Interest]キーフレームを打ちます

Pキーを押して位置のみ表示させます

[Position]キーフレームを打ちます

Rキーを押して回転のみ表示させます

[Orientation]キーフレームを打ちます

Uキーを押してキーフレームもしくはエクスプレッションが設定されているプロパティのみを表示します

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;03;15]に移動します

テンキーの[3]を押してレイヤーを選択します

Ctrl + Alt + Shift + \(バックスラッシュ)を押してカメラとそのポイントを移動し、選択した3Dレイヤーを表示します

[方向]プロパティの値を[0,0,90]に変更します

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;05;00]に移動します

テンキーの[4]を押してレイヤーを選択します

Ctrl + Alt + Shift + \(バックスラッシュ)を押してカメラとそのポイントを移動し、選択した3Dレイヤーを表示します

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;06;15]に移動します

テンキーの[5]を押してレイヤーを選択します

Ctrl + Alt + Shift + \(バックスラッシュ)を押してカメラとそのポイントを移動し、選択した3Dレイヤーを表示します

[方向]プロパティの値を[0,0,270]に変更します

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;08;00]に移動します

[Orientation]プロパティの値を[0,0]に変更します

[位置]プロパティの値を[2500,1000]に変更します

[目標点]プロパティの値を[960,540]に変更します

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;08;15]に移動します

[位置]プロパティの値を[2000,1500]に変更します

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;09;00]に移動します

[位置]プロパティの値を[1500,1000]に変更します

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;08;15]に移動します

テンキーの[3]を押してレイヤーを選択します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに[放射状シャドウ]と入力し検索します

Enterキーを押してエフェクトを適用します

[シャドウのカラー]プロパティの値を[294E03,0]に変更します

[投影距離]プロパティの値を[0,0]に変更します

[投影距離]キーフレームを打ちます

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;09;00]に移動します

[投影距離]プロパティの値を[5,0]に変更します

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;08;15]に移動します

テンキーの[5]を押してレイヤーを選択します

エフェクト/プリセットの検索ボックスに[塗り]と入力し検索します

ダブルクリックをしてエフェクトを適用します

[カラー]プロパティの値を[FFFFFF,0]に変更します

[Color]キーフレームを打ちます

Alt + Shift + Jキーを押してインジケーターを[0;00;09;00]に移動します

[カラー]プロパティの値を[EC7413,0]に変更します

F9キーを押してイージーイーズを適用します

こちらのボタンを押してグラフエディターを表示させます

「速度グラフを編集」を選択します

グラフを調整します

Homeキーを押してインジケーターを0に移動します

Spaceキーを押してプレビュー再生します

AYANA
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みなさんいかがでしたか?

今日の解説は理解できましたか?

それでは、また次回の講義でお会いしましょう!

それじゃあまた!バイバイ!

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