出力プロパティの設定と実際の書き出し

出力プロパティの設定と実際の書き出し 03 Blender
AYANA
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みなさんこんにちは

魔法使い系Vtuberのアヤナです!

今日は出力プロパティの設定と実際の書き出しについて解説していきます。

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それでは早速いってみましょう!

スタート!

【No.12-05】【Blender】[超初心者向け] 出力プロパティの設定と実際の書き出し

出力プロパティの設定

書き出し前の最後の段階として、[出力プロパティ]を設定していきます。

[出力プロパティ]では、実際に書き出す際のサイズや画像形式などを設定します。

画像サイズ

画像サイズは、[寸法]内の[解像度]、[アスペクト]から変えることができます。

出力する画像の形式は[出力]>[ファイルフォーマット]から変更できます。

こちらのように、様々な形式に対応しています。

画像レンダリング

それでは、実際に書き出していきます!

[メニューバー]から[レンダー]>[Render Image]を選択します。もしくはF12キーでもOKです。

レンダーが終わると、このようにレンダー画面のウィンドウが表示されます。

この状態では、まだ保存がされていないので注意してください!

保存するには、[画像]>[保存]を選択します。

[ファイルビュー]ウィンドウが表示されます。出力先のフォルダに移動し、名前、書き出しの設定を決定したら[画像を別名保存]をクリックします。

以上で出力プロパティの設定と実際の書き出しについての解説を終わります。

AYANA
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みなさんいかがでしたか?

今日の解説は理解できましたか?

それでは、また次回の講義でお会いしましょう!

それじゃあまた!バイバイ!

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